納得のいくエンディングではあった…。
どうも、こんにちは!ツカサです。

今日は「神のみぞ知るセカイ」という漫画の感想を言います!

この作品、略して「神のみ」と言われることがしばしばですが、どんなストーリーかと言いますと。

超ギャルゲー好きの桂木桂馬という男の子が主人公。
彼は数々のギャルゲーをものすごいはやさで攻略し、自分の攻略サイトに自分のしたギャルゲーの攻略方法や感想、概要などを書いていくというのが趣味。
そんな彼のことをネット上では「落とし神」という風に呼ばれてました。
そんな落とし神のP○Pに、とあるメールがきました。
「あなたがどんな女性でも攻略できると思うなら、このメールに返信してください」
的な内容です。

そして自信満々な落とし神様はメールを返信します。
すると!
空から謎の女の子が降ってきて、その女の子から…
恋愛というテクニックを使って、女の子に取り付いている「かけ魂」という悪しきものを取り除くのを手伝うよう強制されます!
かけ魂、というと悪魔のようなもんですね(´ω`)
こいつが取り付いていることで、ストレスがたまって誰かの命を奪おうとしちゃったり、透明人間になって存在が消えていってしまいそうになったりと実際に大変なことが起きちゃうんですよね。

そして、「この取り除き作業に手伝わないと首吹っ飛んじゃうぞ☆」とも言われ、渋々手伝うハメに…!

すると、事態はどんどん深刻になっていき、とんでもない結末が待っていて…!?
さあ、落とし神様はこのあとどうなるのか!?
無事にかけ魂を全部取り除くことはできるのか!?

いろんな女の子を攻略していく、ギャルゲー漫画!
様々なタイプの女の子を実際に落としていくのが見えます。
ただ、漫画ですからね!
超展開はつきものです。それは仕方ないです。
リアルにはきっと役には立たないです。

ただし、ただのギャルゲー漫画…というわけではなく、きちんとしたストーリーもあって、最近の漫画にしては結構出来が良かったんじゃないかなーという風に思いました。

もう完結してるので、ぜひ一度読んでみてもいいかもしれないです(・ω・)ノ
ただ、26巻と、ちょっと長いです。
その代わり450円弱で買えると思うので、まだ安いほうだと思いますよ!
新品ならね(笑)


では、続きには個人的に思った感想を述べちゃいます(>д<)
ネタバレOKの人のみどうぞ!
 

続きを読む

スポンサーサイト
買ってしまった。
どうも!!こんばんは!!
ツカサです!

さてさて。
今回はゲームの話をします!

この間ですね、1月の家計簿の集計を計算してたんですよ。
(あ、地味に私、家計簿は続いてるんですよ、珍しい!!w)

そしたら、あることに気づいてしまいまして………

なんと!!
ゲーセン以外、趣味に全くお金を費やしていない


これは…
あるまじきことです…(何が)

ということで、買ってしまいました!!
20140219.jpg

ばばーん!!!

ぷよぷよテトリス と ぼくのなつやすみ4
です!!

まあ、明らかに一つおかしいのは後ほど説明します…

しかし、もう一つは!!
ついこの間、2月6日に発売した、ピッチピチの新発売の商品なんですよ!!
発売を待ちわびていました…

私は、なんと言っても中学来、このかた6、7年はテスト時期になるとテトリスにハマる、という…
何て言えばいいんだろう、テトリサー…?w
なんですよ!!!

そして、ぷよぷよも大好きなんですよね!!!

これは買いしかない。ということで買っちゃいました!!

私の大好きな石田さんが演じるエコロも出てきましたし…
満足です!!(´∀`*)

しかし、全体的にキャラの声がのってりした感じだったのが気になりますね。
ただ、ボイスチェンジをしたりんごちゃんはとっても良いです。
シェゾなんて、「おまえがほしい」の言い方が昔からと比べると、だいぶ変わっていて…
まあ、私は初代からのレギュラーメンバーはほぼ全員最初のほうの声が好きなんで、何とも言えないんですが。
ただ、声がのってりとしたおかげで、フェーリとレムレスはなかなか良くなったんではないでしょうか。
フェーリは随分と可愛いキャラが出てきてて、良いと思います!
レムレスは、割と違和感なく使えますね。もともとのってりキャラだったというのもありますが!

そして、このぷよぷよテトリスはなんと言っても、ほとんど新しい戦い方っていうのが、ミソなんですよ!

ぷよぷよとテトリスが同じ面に落ちてくる「ぷよテト」モードや、普通にぷよぷよ単体、テトリス単体で遊べる「VS」モード、ぷよぷよとテトリスをそれぞれの面で一定時間内に落として連鎖をさせていく「スワップ」モードなどなど…

新感覚の落ちゲーの誕生ですよ!!
とても良いです。
落ちゲー好きにはたまらないんじゃないですかね。


お次に「ぼくのなつやすみ4」は、明らかに実況動画の影響を受けました
とあるゲーム実況者さんが、これをやっている動画を見ていると…
自分も操作して〜〜〜………となってしまい、つい買ってしまいました。

海を泳いでもぐって探索したり、釣りをしたり。
私は釣りが割と楽しみですね!

なんだか、ほんわかした気分になれて、良いですね。
ゆったりプレイできると思いますし、大体は実況動画を見たので知ってはいるんですが、とりあえず暇な時などにじっくりゆっくりやっていこうかな、と思っています。


さてさて、結構書いてしまいましたね。
なんだか、最近松岡修造がいなくなった途端、日本が寒くなったという噂がありますが…www

みなさん風邪を引かないように気を付けてくださいね。


それでは、またー!

END.
はいロンパ〜w
どうも、お久しぶりです、ツカサです!

いやぁ、またもや1ヶ月以上放置してしまうところでしたよ…

最近、何故かどうも忙しくて、あまり家にいなくて、ブログを更新するということも忘れていたり…w


そんな私ですが、この前、友人のちぇりにお借りしまして、

ダンガンロンパ〜希望の学園と絶望の高校生〜をやりました!

クリアしました!

そういえば、これ、今年の夏にアニメ化するらしいですよ!楽しみです!



このゲーム自体はというと、アクション推理ゲーム、といった感じで、

捜査しているときは、まぁ普通なんですけど、学園内にいる「高校生」が死んだ際、

「学級裁判」というものが行われ、その学級裁判中のアクションが、何とも面白い!

矛盾している発言に向かって、銃口を向けるといったような感じですね。

このゲームのストーリーはと言いますと、

希望ヶ峰学園という自らが志願して入学するのではなく、全て学校側からスカウトされるしか、入学できない高校がありまして、その高校は「超高校級」と名のつく、何かの能力に長けた人しか入学できないんです。
そんな高校に、すべてにおいて平均的である主人公が学校からスカウトされるんです。
「あなたは、すべての平均的学生からくじ引きでこの入学へ入学できることが決まりました、唯一の高校生、つまりは「超高校級の幸運」を持つ高校生です」と。

で、そこに入学すると…
待っていたのは、ただのデスゲーム。
閉じ込められた空間の希望ヶ峰学園から卒業したければ、誰かを殺し、その犯人だと誰にも推測されなければ卒業できる、という。
誰かが殺されたら一定の時刻を過ぎた後、「学級裁判」というものが行われ、そこで犯人が誰かを推理します。
その犯人を見事当てられたら、その犯人だけが犠牲となり、殺される。
そして、犯人を当てられなかった場合は、その犯人以外が犠牲となり、殺され、その犯人は見事卒業できる、といったものです。
まさに、命がけの学級裁判!

命もかかっているし、学級裁判内のアクションもなかなか楽しく、推理に関しても、なかなか面白い内容が多かったです。


そこまで話も長くないので、通勤・通学時間などにやってみても良いかと思われます!

あと、たまに見えるエロの部分もなかなか面白かったですww


人が死んでいってもおっけーで、ちょっと推理系のものをしたいな、という方にはオススメですね。

とても、意外な展開が待ち受けていたりしたので…!


さて、今日はこれぐらいにしておきましょうか…。


では、また!

END.

続きを読む

久々に!
どうも、こんばんは!
ツカサです。

今日は、お久しぶりに、ちょっぴりヲタな話でもしようかなーと思って来ました!

最近はですね、ちょっぴり同じ部活仲間に影響されまして、読書をしようかなーと。

そして、借りました。

西尾維新さんの、「クビキリサイクル〜青色サヴァンと戯言遣い〜」という本をお借りしまして。

とても、まともな(?)推理小説でした。

西尾維新と言えば、化物語や偽物語等で有名だと思いますが、普通の文庫本もいくつか本を出されていまして、そのうちの一冊目、とでも言うところなのでしょうか?

内容をざっくり説明いたしますと、
とある財閥のご令嬢が、孤立した島へ、いわゆる島流しされ、そのご令嬢は退屈しのぎに、あらゆる分野で「天才」と呼ばれる人たちを島へ呼び、そこでご令嬢と一緒に生活させるというお話。そこでは、どんな研究をしてもいいし、自由に暮らしてもいい。主人公は、そんな天才人のうちの一人の付き人。世話役みたいな人です。

まあ、クビキリサイクルというタイトルなだけあって、その島で首から上を誰かに持ち去れるという事件が発生するのです。その犯人をつきとめるという話なのですが・・・

これまた、驚きの展開が次々と出て来まして!

とても面白かったです。

西尾維新さんと言えば、少し遠回しな言い方などが見受けられていたような気がしていたんですが、あまりそのようなこともなく、それどころか、続きが気になって、すらすら読めちゃいましたw

ちょっと凝った、少し常識から外れているかもしれないですが、そんな推理小説が読みたいなーって方におすすめな一冊でした。



はてさて。

次は・・・

最近、ハマっているアニメについて、です。

今、「AMNESIA(アムネシア)」と「PSYCHO-PASS(サイコパス)」というアニメにハマってます!

アムネシアは、オトメイトと聞きまして。。

彼氏に聞いたんですが…w

なんと!
石田さんが出ているのです!!!

最近、その石田さんの役の人のお話がありまして、久々に興奮しました!!

しかし・・・
石田さん、なんかアムネシアでも、サイコパスでも、損(?)というか、なんというか・・・

良いキャラなのに報われなさそうな役ですね・・・

サイコパスもなんか、死んだか死んでないか分からないし・・・

サイコパスは、なんだかこれから何十年、何百年先の未来に、なきにしもあらずなような世界な気がしてしまって、少し怖いですね。

その人の「犯罪意識」しか大事にならない世の中なんて、ちょっと…
想像もできないですね。

人を殺しても、その人に罪の意識などがなければ、捕まりにくい世界になるのは、怖すぎます。

まあ、とりあえずサイコパスは今、とても話も盛り上がっているので、ぜひぜひ。

アムネシアは、元が乙女ゲーなので、男性の方は退屈というかあまりかもしれないですけどw
あと、まだそこまで話が進んでいない節があるので、何とも言えませんね。


さて・・・

話まとまらないんですけど、明日バイトなので、ここらへんにしておきましょうかね。


それでは、おやすみなさい!

また。

END.
ちょ、ちょ、ちょーーー!

こ、こここれは!? ヲタ話になるのか!?

どうも、興奮気味なツカサです。

何を興奮しているのかと言いますと・・・・・!


ななななんとですね。

最近、ちょっとクラブのほうでぷよぷよブームとなり・・・

あまりのやりたさに、まあ、「ぷよぷよ!!20th anniversary」と呼ばれるものを買ってしまいました。

まあ、PSPのソフトなんですけど、なんと、15種類ものぷよぷよの対戦ルールで遊べると!

いうことですので、ぷよぷよ7のほうが安かったんですけどね。まあ、20周年記念作品らしいので、

そちらを買ってしまいました。

まあ、PSPということなので、家にもあまりいないし、大体が電車・バスの中・部室・教室でやることが多いんですけど、今日は珍しく起きていたうえに、勉強などをしたくないあまりに、このぷよぷよをしていました。

で、ストーリーモードをしていろんなキャラを使えるようにしたいなーと思いまして。

やっていたわけなんですが。

なななあーーーーんと!

あの、私の大好きな!(声が) 石田 彰さんが!!

出てたわけなんですwwww なんていう偶然。

これはもう、言わなきゃだめでしょう。

いやぁ、キャラは・・・まあ、その、あれなんですけど

人じゃないんですけど。

そんなことは気にしません。

とにかく、この偶然はちょっと嬉しいですw

というわけで、少々興奮気味でした。

はー、言い終わったらスッキリした!

ではまた。


END.
基地案内

如月ツカサ

Author:如月ツカサ
ツカサです。
究極の寂しがりやな自分が色々語っていきます。
(・∀・)
構ってくれると嬉しがります、多分。どうぞ、よろしくお願いしますー。

ちなみに。
このブログは私の独断の偏見と8割の趣味(もとい、私の話したいこと)と9割(10割超えてる)の口下手により成り立っていますので、あらぬ誤解を招くこともありますでしょうが、ご了承ください。

あ、リンクはフリーです。
(一応リンクする際に報告はしていただけると嬉しいです。)

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
リンク
バナー付リンク集
●当ブログのバナー●
●みぃさんのブログ● ●ホームページ●
(ちなみに私のやっている方は本館です)
カテゴリ
ぐーたらカウンター
一応メールフォーム。

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR